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| 2010-06-15 |
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ハンディソフト、大規模組織向け決裁ワークフローの新製品を発表 |
株式会社ハンディソフトは、300名以上の組織(公共および企業)に適した、
ウェブベースの決裁ワークフロー【EKP 2.0 DOCUMAN】の新製品を発表した。
【EKP 2.0 DOCUMAN】とは、兼務など日本の慣習に適したツリー構造の組織図を
ベースに、組織における部下から上司への、または、部門間の連携による申請
と承認をシステム化する決裁ワークフロー・アプリケーション。
業務プロセスの改善に利用できるほか、豊富で柔軟な決裁機能により、すでに
紙ベースまたは他社グループウェアで行われている業務を、業務プロセスを変え
ないままに【EKP 2.0 DOCUMAN】に移行することも容易であり、業務プロセスの
改善と【EKP 2.0 DOCUMAN】のシステム導入を分離して適用できる点が特徴的。
内部統制で必要とされる証跡管理にも有効。
【EKP 2.0 DOCUMAN】は、韓国の政府、民間企業、教育機関、自治体などに提供
されており、現在800を超えるサイトで運用中。最大のサイトでは15万ユーザー
を超え運用中。
2010年6月14日 ハンディソフトプレスリリース
http://handysoft.co.jp/modules/news/article.php?storyid=14
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